受託だけでは届かない場所がある。
ミナライは、自分たちが解決したい問題を、自分たちでプロダクトにして届ける。
はれる
子育ての怒りを、記録する。
子育て中の親が「また怒鳴ってしまった」と感じるたびに自分を責める。
怒りを性格の問題にするのではなく、パターンとして記録・可視化する。
その気づきが変化のはじまりになると考えて、このアプリをつくった。
30秒の記録が、週次レポートで意味を持ちはじめる。
記録はあなただけが見える。外部には送信しない。
次のプロダクトを、考え続けています。
